「春の江戸絵画まつり 与謝蕪村 「ぎこちない」を芸術にした画家 」府中市美術館

  • 2021/2/28
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「春の江戸絵画まつり 与謝蕪村 「ぎこちない」を芸術にした画家 」府中市美術館

名称:「春の江戸絵画まつり 与謝蕪村 「ぎこちない」を芸術にした画家 」府中市美術館
会期:2021年3月13日(土曜日)から5月9日(日曜日)まで
  前期:3月13日(土曜日)から4月11日(日曜日)まで
  後期:4月13日(火曜日)から5月9日(日曜日)まで
  *全作品展示替えではありませんが、大幅な展示替えがあります。
休館日:月曜日(5月3日は開館)
開館時間:午前10時から午後5時(入場は午後4時30分まで)
観覧料:一般700円(560円)、高校生・大学生350円(280円)、小学生・中学生150円(120円)
  注記:()内は20名以上の団体料金。
住所:〒183-0001東京都府中市浅間町1-3 都立府中の森公園内
TEL:042-336-3371(ハローダイヤル)
URL:府中市美術館
 江戸時代中期の俳人、与謝蕪村は、画家としても人気がありました。
蕪村の画家としての生涯を振り返ると、中国風の絵にせよ、飄々とした俳画にせよ、そこには一貫して「ぎこちなさ」へのこだわりが見られます。蕪村の絵の「味わい」とされるものは、どのようにして成り立ったのか、この言葉をキーワードに探る展覧会です。

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