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もの みる うごく AR美術館

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発表 2013-8-21 13:31:45 | 全階表示 |閲覧モード
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20130809kato_natuyasumi11_cs1e1_480x.jpg もの みる うごく AR美術館
会期:7月30日‐9月1日
会場:NTTインターコミュニケーション・センター [ICC]
今年のICC キッズ・プログラムは,赤松正行+ARARTプロジェクトによる,AR(拡張現実)技術を使った作品を展示し,もうひとつの「現実」を見ることをテーマとしています.
「もの みる うごく AR美術館」は,新しい考え方のARとして,パネルや立方体に描かれた絵画に携帯端末をかざして鑑賞する展覧会です.
ARは一般的には拡張現実(Augmented Reality)の略で,カードの上にキャラクターが現われるなど,現実の光景に電子的な情報を付加して表示する技術です.これに対して,この展覧会では現実そのものを変えてしまいます.キャンバスに描かれた船が動き出したり,写真のつぼみが開いて大輪の花を咲かせるように,現実は堅硬な一枚板ではなく,様々に変化する創造の翼を得るのです.
ここでは,これを新しいAR,変容現実(Alternated Reality)と呼びます.
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 スレ主| 発表 2013-8-21 13:36:58 | 全階表示
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『モーメンツ・オブ・ブルーム』北村穣。展示された絵や立体物にカメラをかざすと、つぼみの花が咲いたり音 ...

『モーメンツ・オブ・ブルーム』北村穣。展示された絵や立体物にカメラをかざすと、つぼみの花が咲いたり音 ...

↑『モーメンツ・オブ・ブルーム』北村穣。展示された絵や立体物にカメラをかざすと、つぼみの花が咲いたり音楽が流れるといった、さまざまなARを体験できる。
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