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アフガニスタンと平山郁夫-平山郁夫シルクロード美術館

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発表 2016-3-9 11:49:41 | 全階表示 |閲覧モード
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緊急企画 流出文化財返還記念
『アフガニスタンと平山郁夫』展
※煌く布展と同時開催!
会場:平山郁夫シルクロード美術館
〒408-0031山梨県北杜市長坂町小荒間2000-6
TEL:0551-32-0225
会期:2016年03月12日~2016年06月21日

※煌く布展と同時開催!

アフガニスタンと平山郁夫-平山郁夫シルクロード美術館

アフガニスタンと平山郁夫-平山郁夫シルクロード美術館

 今年の1月から6月にかけて、九州国立博物館と東京国立博物館(表慶館)で、巡回開催される 特別展「黄金のアフガニスタン-守りぬかれたシルクロードの秘宝-」では、アフガニスタン国立 博物館に秘蔵されていた、美しい古代の黄金製品が紹介され、大きな話題となっています。同 展では、平山郁夫が提唱し、日本で「文化財難民」として保護された「アフガニスタン流出文化 財」(全102件のうち15件)も特別出品され、これを機に「流出文化財」がアフガニスタン政府に返 還されることが決まっています。
 これまで平山郁夫の遺志を継ぎ、「流出文化財」を一部保管してきた平山郁夫シルクロード美術 館(山梨県北杜市)でも、これにあわせ、アフガニスタンにおける平山郁夫の軌跡をたどる緊急企 画を開催することとなりました。平山郁夫が1968年にはじめてアフガニスタンを訪問したときの貴重 なスケッチ記録や、バーミヤンの大石仏が破壊された直後に描いた《バーミヤン大石仏を偲ぶ》 (2001年)、荒廃した同地を再訪したときの記録映像などともに、アフガニスタンの復興支援と文化 財保護活動を展開し画家の足跡をたどります。
【特別協力】
東京国立博物館、流出文化財保護日本委員会、東京藝術大学アフガニスタン特別企画展実行委員会、産経新聞社
*東京国立博物館(表慶館)にて開催される特別展「黄金のアフガニスタン-守りぬかれたシルクロードの秘宝-」 4月12日(火)~6月19日(日)に入場されたお客様は、入場チケット半券のご提示により300円引きとなります。
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