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拝啓ルノワール先生-梅原龍三郎にに息-三菱一号館美術館

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発表 2016-10-17 17:41:51 | 全階表示 |閲覧モード
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拝啓 ルノワール先生 ―梅原龍三郎に息づく師の教え
会場:三菱一号館美術館
〒100-0005 東京都千代田区丸の内2-6-2
電話:03-5777-8600(ハローダイヤル)
会期:2016年10月19日(水)~2017年1月9日(月)

拝啓ルノワール先生-梅原龍三郎にに息-三菱一号館美術館

拝啓ルノワール先生-梅原龍三郎にに息-三菱一号館美術館

日本の洋画界を牽引し、その豪快な性格から『画壇のライオン』と呼ばれた梅原龍三郎(1888-1986)。近代化が進み、油彩画が日本に定着した頃の1908(明治41)年、20歳の梅原は渡仏し、ルノワールに会いました。梅原はルノワールを師と仰ぎ、その制作現場を見、師との対話から多くを学び、親密な関係を築きました。
梅原は後に、ヨーロッパで学んだ油彩画に、桃山美術・琳派・南画といった日本の伝統的な美術を取り入れ、個性あふれる豪華絢爛な画風を展開し、日本の洋画を確立した巨匠として高く評価されます。本展はルノワールと梅原の作品だけでなく、梅原が蒐集した作品、梅原と親交のあったピカソやルオーらの作品約80点により、近代絵画における東西の交流をご紹介します。
料金
一般 1,600(1,400)円/高校・大学生 1,000円/小中学生 500円
※()内は前売料金
※障がい者手帳をお持ちの方と介添人の方1名まで半額。
休館日:月曜日(但し、祝日の場合は開館) 年末年始休館 2016年12月29日〜2017年1月1日
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