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猫と人の200年—新潟県立歴史博物館

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発表 2017-4-15 22:23:42 | 全階表示 |閲覧モード
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猫と人の200(にゃ~)年 —アートになった猫たち—
会場:
新潟県立歴史博物館
〒940-2035新潟県長岡市関原町1権現堂2247-2
TEL:0258-47-6130
会期:2017年04月15日~2017年06月04日

猫と人の200年—新潟県立歴史博物館

猫と人の200年—新潟県立歴史博物館

猫は、人が愛玩し、人を癒やし、私たちの暮らしに寄り添ってきた動物です。そのため人との関わりのなかで物語や絵画に多く登場します。“200(にゃ~)年”の言葉通り、今から200年前の江戸時代にも猫ブームがあり、浮世絵の画題に多くとりあげられました。幕末浮世絵では歌川国芳、広重が、明治には芳年とその弟子芳藤たち、そして大正になると竹久夢二、藤田嗣治、水野年方らが個性的な猫を描きました。
美人画や戯画に登場し、女性と戯れる猫、踊る猫、芸をする猫、役者の顔で着物を着た猫の他に、恐ろしい化け猫などなど、喜怒哀楽を表現した“猫たち”の姿を楽しむとともに、その時代の猫へのまなざしをごらんください。
休館日:月曜日(ただし5月1日は開館)
観覧料:一般820円(650円)、高校・大学生500円(400円)、中学生以下無料
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