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向島の近世-将軍家と御鷹場-すみだ郷土文化資料館

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発表 2014-10-8 21:17:49 | 全階表示 |閲覧モード
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シリーズ 探訪・向島 企画展 向島の近世-将軍家と御鷹場-
会場:すみだ郷土文化資料館
〒131-0033 東京都墨田区向島2-3-5
電話:03-5619-7034
会期:2014年9月27日(土)~2014年11月30日(日)

向島の近世-将軍家と御鷹場-すみだ郷土文化資料館

向島の近世-将軍家と御鷹場-すみだ郷土文化資料館

料金:個人100円、団体(20人以上)80円、中学生以下・身体障害者手帳・愛の手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳をお持ちの方は無料

現墨田区の北部地域(北十間川より北側の区域)は、江戸時代から「向島」と呼称され、墨堤地域を中心に、江戸・東京近郊の風光明媚な景勝地として、多くの庶民から愛されてきました。 今年度、すみだ郷土文化資料館では、年間特別企画事業として「シリーズ探訪・向島」と題したテーマに基づく展示会やイベントを通年で開催いたします。 
 墨田区の北半分を占める向島区域にある、木母寺、弘福寺には、江戸時代、将軍の休息所が設けられ、鷹場(御場)が設定されていました。昨年、発見された「隅田川御殿図」と合わせて鷹狩りの場として保護された向島の歴史に迫り、広く地域の歴史を掘り起こします。
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 スレ主| 発表 2014-10-8 21:19:36 | 全階表示
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展示に関連する講演会を実施します。
【講演会】
1 10月5日(日曜日)「鷹をめぐる江戸時代の儀礼」 講師:国文学研究資料館 大友一雄教授
  鷹をめぐる儀礼は、江戸時代の社会の中で重要な位置を占めており、その意味を探ります。
2 10月26日(日曜日)「将軍の鷹狩りと墨田区域村々」 講師:法政大学 根崎光男教授
  幕府鷹場に指定されることによって村々がどの様な影響を受けたのかを探ります。
3 11月9日(日曜日)「鶴庖丁と公家社会」 講師:国文学研究資料館 西村慎太郎准教授 
  将軍から献上された鷹は「鶴庖丁」という儀礼を経て公家社会において振舞われました。
〔時間〕 各回午後1時から2時30分
〔受講料〕無料(入館料のみ)
〔ところ] すみだ郷土文化資料館(向島2-3-5)
〔申込み] 電話ですみだ郷土文化資料館へ 電話 03-5619-7034 各回先着40名

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 スレ主| 発表 2014-10-8 21:20:20 | 全階表示
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正保年間(1644~48)の木母寺(埼玉県立文書館蔵)

正保年間(1644~48)の木母寺(埼玉県立文書館蔵)
      
正保年間(1644~48)の木母寺(埼玉県立文書館蔵)
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