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鈴木理策写真展 意識の流れ-丸亀市猪熊弦一郎現代美術館

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発表 2015-2-14 12:04:16 | 全階表示 |閲覧モード
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鈴木理策写真展 意識の流れ
会場:丸亀市猪熊弦一郎現代美術館
〒763-0022 香川県丸亀市浜町80-1
電話:0877-24-7755
会期:2015年2月1日(日)~2015年5月31日(日)

鈴木理策写真展 意識の流れ-丸亀市猪熊弦一郎現代美術館

鈴木理策写真展 意識の流れ-丸亀市猪熊弦一郎現代美術館

料金:一般950円(760円) 大学生650円(520円) 高校生以下または18歳未満・丸亀市内に在住の65歳以上・各種障害者手帳をお持ちの方は無料
*( )内は前売り及び20名以上の団体料金。
*常設展「猪熊弦一郎展 未知へ向かう悦び」の観覧料を含みます。
休館日:会期中無休
鈴木理策(1963−)は、1980年代半ばより写真を媒体に創作活動をはじめました。1990年に初個展を開催、1998年には故郷の熊野をテーマに初の写真集『KUMANO』を上梓し、翌年出版した『PILES OF TIME』(共に光琳社出版)とともに、シークエンスの手法を用いたナラティブな構成が新しい写真表現と評価され、2000年に第25回木村伊兵衛写真賞を受賞します。その後も、写真というメディアの特性を深く掘り下げ、日本各地に残る古代信仰の場や、南仏サント・ヴィクトワール山、桜、雪、セザンヌのアトリエといった多様な対象にそれぞれ異なるアプローチで取組み、新たな作品を発表し続けています。
 本展では、鈴木の新作及び未発表作を中心に、写真作品約80点と映像作品3点を展示、8×10インチフィルムを使用する大型カメラで撮影された精緻な写真群が、純粋に「見る」ことへと鑑賞者を誘います。タイトルの「意識の流れ」は、「見るという行為に身をゆだねると、取り留めのない記憶や、さまざまな意識が浮かんできて、やがてひとつのうねりの様な感情をもたらすことがある」という鈴木自身の経験に基づいてつけられたものです。目の前の写真と対峙し、そこに留められた多くのものを意識することで、鈴木が「見た」時間を追体験し、見ることのみずみずしさをあらためて知ることとなるでしょう。
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 スレ主| 発表 2015-2-14 12:07:45 | 全階表示
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《14,F-607》2014年

《14,F-607》2014年

《14,F-607》2014年

《08,DK-3》2008年

《08,DK-3》2008年

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 スレ主| 発表 2015-2-14 12:12:15 | 全階表示
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《14,DK-294》2014年

《14,DK-294》2014年

《14,DK-507》2014年

《14,DK-507》2014年

《14,DK-507》2014年

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