「モネからリヒターへ ― 新収蔵作品を中心に」ポーラ美術館

クロード・モネ 《睡蓮》 1907年 油彩/カンヴァス ポーラ美術館

名称:「モネからリヒターへ ― 新収蔵作品を中心に」ポーラ美術館
会期:2022年4月9日(土)〜9月6日(火)
開館時間:9:00~17:00(入館は16:30まで)
住所:〒250-0631神奈川県足柄下郡箱根町仙石原小塚山1285
TEL:0460-84-2111
URL:ポーラ美術館

ゲルハルト・リヒター 《抽象絵画(649-2)》 1987年 油彩/カンヴァス ポーラ美術館 (C) Gerhard Richter 2021 (05102021)
ゲルハルト・リヒター 《抽象絵画(649-2)》 1987年 油彩/カンヴァス ポーラ美術館 (C) Gerhard Richter 2021 (05102021)

鈴木常司が収集したコレクションと、 近年に新収蔵した作品を合わせて紹介する初の機会となります。 企画にあたり、 主要なテーマを「光」としました。
モネや印象派の画家たちは光の表現を追究しましたが、 リヒターなど現代の作家たちの作品にも、 光への強い関心がうかがわれます。 本展では、 当館のコレクションの「現在」を紹介するとともに、 美術館の未来とコレクションの可能性を探ります。

関連記事

コメント

  • トラックバックは利用できません。

  • コメント (0)

  1. この記事へのコメントはありません。

ページ上部へ戻る