「2022コレクション展Ⅰ コレクションの精華」大分県立美術館

「2022コレクション展Ⅰ コレクションの精華」大分県立美術館

名称:「2022コレクション展Ⅰ コレクションの精華」大分県立美術館
会期:2022年4月15日(金)~7月11日(月)
開館時間:10:00~19:00 金曜日・土曜日は20:00まで(入場は閉館の30分前まで)
休展日:5月11日(水)、6月15日(水)
会場:大分県立美術館 3階 コレクション展示室
主催者:公益財団法人大分県芸術文化スポーツ振興財団・大分県立美術館
観覧料:一般 300(250)円
   大学・高校生 200(150)円
   ※( )内は有料入場20名以上の団体料金
   ※中学生以下は無料
   ※大分県芸術文化友の会 びびKOTOBUKI無料、TAKASAGO無料、UME団体料金
   ※高校生は土曜日に観覧する場合は無料
   ※県内の小学・中学・高校生(これらに準ずる者を含む)とその引率者が教育課程に基づく教育活動として観覧する場合は無料
   ※障がい者手帳等をご提示の方とその付添者(1名)は無料
   ※学生の方は入場の際、学生証をご提示ください
   ※開催中の企画展半券提示で1枚につき1回無料
住所:〒870-0036大分県大分市寿町2-1
TEL:097-533-4500
URL:大分県立美術館

「2022コレクション展Ⅰ コレクションの精華」大分県立美術館
「2022コレクション展Ⅰ コレクションの精華」大分県立美術館
「2022コレクション展Ⅰ コレクションの精華」大分県立美術館

大分県立美術館は大分県出身やゆかりの作家を中心とした約5,000点にのぼる美術作品や資料を収蔵し、年間を通してその魅力を発信しています。本展では、「コレクションの精華」と題して、令和3年度新収蔵となった染織家・古澤万千子の着物や、修復を終えて初公開となる福田平八郎の≪雲≫(第6回日展出品作)など、新たな収蔵品を交えながら、様々なジャンルからOPAMコレクションの名品をご紹介します。

関連記事

コメント

  • トラックバックは利用できません。

  • コメント (0)

  1. この記事へのコメントはありません。

ページ上部へ戻る