「150年後の国宝展―ワタシの宝物、ミライの宝物」東京国立博物館

「150年後の国宝展―ワタシの宝物、ミライの宝物」東京国立博物館

名称:「150年後の国宝展―ワタシの宝物、ミライの宝物」東京国立博物館
会期:2022年11月2日(水)〜2023年1月29日(日)
会場:東京国立博物館
展示室:東京国立博物館 表慶館
時間:9:30〜17:00 (最終入場時間 16:30)
休館日:月曜日 祝休日の場合は翌平日休館
  12月26日(月)~ 2023年1月1日(日)
  ※ただし2023年1月3日(火)は開館
観覧料:無料
  総合文化展観覧料、または開催中の他の特別展観覧券(観覧当日に限る)で観覧できます
住所:〒110-8712東京都台東区上野公園13-9
TEL:03-5777-8600(ハローダイヤル)
URL:東京国立博物館

現代を生きるわたしたちが、もうだれも生きていないかもしれない150年後、西暦2172年の東京国立博物館。そのとき、国宝には、どんなモノがあるのでしょうか。
本展は、東京国立博物館創立150年を記念し、今から150年後の西暦2172年に伝え残していきたい国宝候補を、その背景のストーリーと共に展示する展示イベントです。本展では、わたしたち一人ひとりが大切にしてきた宝物を広く募集します。 また、わたしたちの生活に新しい価値観を与えてきた企業の150年後の国宝候補も展示します。
みんなで一緒に未来の国宝候補を考えることで、これまで文化財にふれる機会の少なかった人や、東京国立博物館に来たことのない人にも、その魅力を感じていただくことができる新しい機会を創出します。

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