「アートを楽しむ ー見る、感じる、学ぶ」アーティゾン美術館

「アートを楽しむ ー見る、感じる、学ぶ」アーティゾン美術館

名称:「アートを楽しむ ー見る、感じる、学ぶ」アーティゾン美術館
会期:2023年2月25日(土)〜2023年5月14日(日)
会場:アーティゾン美術館
展示室:5階展示室
時間:10:00〜18:00 (最終入場時間 17:30)
   5月5日を除く毎週金曜日は20:00まで
   (最終入場時間 19:30)
休館日:月曜日 
観覧料:日時指定予約制
   ウェブ予約チケット 1,200円
   当日チケット(窓口販売) 1,500円
   学生無料 (要ウェブ予約)
   ※ウェブ予約チケットが完売していない場合のみ、美術館窓口でも当日チケットを販売します
   ※中学生以下の方はウェブ予約不要です
   ※この料金で同時開催の展覧会を全て観覧できます
主催:公益財団法人石橋財団アーティゾン美術館
住所:〒104-0031 東京都中央区京橋1-7-2
URL:アーティゾン美術館

ベルト・モリゾ《バルコニーの女と子ども》1872年、石橋財団アーティゾン美術館
ベルト・モリゾ《バルコニーの女と子ども》1872年、石橋財団アーティゾン美術館

アーティゾン美術館では、これまでさまざまなラーニングプログラムを提供しており、この展覧会では、こうしたプログラムの成果をもとに、所蔵作品の中から厳選した作品を、ひと味違った展示方法で紹介すします。
内容は「肖像画のひとコマ ―絵や彫刻の人になってみよう」、「風景画への旅 ―描かれた景色に浸ってみよう」、「印象派の日常空間 ―近代都市パリに行ってみよう」の3つのセクションで構成します。
作品をじっくり観覧し、存分にその世界を感じ、さらにより深く学ぶことのできる機会です。会期中には、本展に関連した各種ラーニングプログラムの開催も予定しています。

エドゥアール・マネ《自画像》1878-79年、石橋財団アーティゾン美術館
エドゥアール・マネ《自画像》1878-79年、石橋財団アーティゾン美術館

同時開催
第59回ヴェネチア・ビエンナーレ国際美術展日本館展示帰国展 ダムタイプ|2022: remap(6階 展示室)
石橋財団コレクション選 特集コーナー展示|画家の手紙(4階 展示室)

アンリ・マティス《青い胴着の女》1935年、石橋財団アーティゾン美術館
アンリ・マティス《青い胴着の女》1935年、石橋財団アーティゾン美術館
クロード・モネ《黄昏、ヴェネツィア》1908年頃、石橋財団アーティゾン美術館
クロード・モネ《黄昏、ヴェネツィア》1908年頃、石橋財団アーティゾン美術館
岸田劉生《街道(銀座風景)》1911年頃、石橋財団アーティゾン美術館
岸田劉生《街道(銀座風景)》1911年頃、石橋財団アーティゾン美術館
ギュスターヴ・カイユボット《ピアノを弾く若い男》1876年、石橋財団アーティゾン美術館
ギュスターヴ・カイユボット《ピアノを弾く若い男》1876年、石橋財団アーティゾン美術館
パブロ・ピカソ《腕を組んですわるサルタンバンク》1923年 ©2022 –Succession Pablo Picasso- BCF (JAPAN)
パブロ・ピカソ《腕を組んですわるサルタンバンク》1923年 ©2022 –Succession Pablo Picasso- BCF (JAPAN)

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