
名称:「ヒトが描いたヒト 近代西洋の肖像」松岡美術館
会期:2025年6月17日(火)~2025年10月13日(月・祝)
前期 6月17日(火)〜8月17日(日)
後期 8月19日(火)〜10月13日(月・祝)
※前期・後期で絵画作品の一部展示替えがあります
会場:松岡美術館 展示室6
時間:10:00~17:00 (最終入場時間 16:30)
休館日:月曜日
祝日の場合は翌平日
観覧料:一般 1,400円
25歳以下 700円
高校生以下 無料
障がい者手帳をお持ちの方と介助者1名まで半額
住所:東京都港区白金台5-12-6
TEL:03-5449-0251
URL:松岡美術館
ヒトは古くからヒトの姿を絵や彫刻として象っており、古代ギリシア・ローマの彫刻や古代エジプトの肖像画が現代に伝わっています。今回は近代のヨーロッパ、特に芸術の中心地として栄えたフランスのパリで活躍した、ルノワールやモディリアーニ、ローランサン、ピカソなどの作家が描いた肖像画を展示します。
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![[画像左]悟空 素材:黄楊材 サイズ:5.2cm 悟空が妖術分身の術を行っているところです。 [画像右]牛若丸 素材:黄楊材 サイズ:4.7cm 五条大橋で弁慶に扇を投げようとする空中姿勢です。今にも動き出しそうな躍動感ある作品となっております。](https://abc0120.net/wp-content/uploads/2022/04/1-408-150x112.jpg)




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