コレクション展Ⅱ【特集展示】「ボンジュール!フランス絵画とともに」大分県立美術館

  • 2026/2/3
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名称:コレクション展Ⅱ【特集展示】「ボンジュール!フランス絵画とともに」大分県立美術館
会期:2026年1月21日(水)~3月31日(火)
会場:大分県立美術館 3階 コレクション展示室
開館時間:10:00~19:00
   金曜日・土曜日は20:00まで(入場は閉館の30分前まで)
休展日:2026年2月24日(火)
主催者:公益財団法人大分県芸術文化スポーツ振興財団・大分県立美術館
観覧料:一般 300(250)円
   大学・高校生 200(150)円
   ※( )内は有料入場20名以上の団体料金
   ※中学生以下は無料
   ※大分県芸術文化友の会 びびKOTOBUKI無料、TAKASAGO無料、UME団体料金
   ※高校生は土曜日に観覧する場合は無料
   ※県内の小学・中学・高校生(これらに準ずる者を含む)とその引率者が教育課程に基づく教育活動として観覧する場合は無料
   ※身体障がい者手帳・療育手帳・精神障がい者保健福祉手帳をご提示の方とその付添者(1名)は無料
   ※学生の方は入場の際、学生証をご提示ください
   ※開催中の企画展の半券提示で1枚につき1回無料
住所:〒870-0036 大分県 大分市寿町2-1
TEL:097-533-4500
URL:大分県立美術館

コレクション展Ⅱ【特集展示】「ボンジュール!フランス絵画とともに」大分県立美術館
コレクション展Ⅱ【特集展示】「ボンジュール!フランス絵画とともに」大分県立美術館

19世紀を代表するフランス印象派の画家、ルノワール。明るく幸福な雰囲気に満ちたその作品は世界中で愛され、ここ日本においても最も人気のある画家の一人です。本展は日本各地の美術館が所蔵するルノワール作品を一堂に集め、遠い異国の画家であったルノワールが日本に受容され、わたしたち日本人にとって身近な画家となっていくまで、いわば、「わたしたちのルノワール」になるまでの変遷を、同時代の印象派作家、影響を受けた日本人作家たちの作品とともにご紹介します。​​​​​​​

ラウル・デュフィ 《モーツァルト》 1941年
モーリス・ド・ヴラマンク 《雪景色》
バーナード・リーチ 《梟彫絵鉢》1954年
小鹿田焼の重要無形文化財指定30年を記念し、今も息づく小鹿田焼の魅力を、民藝
マリー・ローランサン《楽器を奏でる従者と女性》制作年不詳
マリー・ローランサン《楽器を奏でる従者と女性》制作年不詳
モーリス・ユトリロ 《オルシャン通り》 1915年頃

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