「井出靖が収集した日本のテクノポップ ニューウェイヴのポスター展 1978年から1986年まで」目黒区美術館
- 2026/2/10
- 東京
- 1970年代日本, 1980年代日本, 2026年展覧会, アーカイブ展示, カルチャーアーカイブ, グラフィックデザイン, サブカルチャー, テクノポップ, テクノポップ日本, デザイン史, ニューウェイヴ, ニューウェイヴ日本, ポストパンク, ライブポスター, 井出靖, 区民ギャラリー, 印刷文化, 展覧会, 日本の音楽史, 日本音楽文化, 東京展覧会, 現代文化史, 目黒区美術館, 紙媒体, 視覚文化, 音楽アーカイブ, 音楽と美術, 音楽と記憶, 音楽ポスター, 音楽資料展
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名称:「井出靖が収集した日本のテクノポップ ニューウェイヴのポスター展 1978年から1986年まで」目黒区美術館
会期:2026年2月18日(水)~2026年2月23日(月)
会場:目黒区美術館 区民ギャラリー
開館時間:11:00~18:00(最終日は16:00まで)
休館日:会期中無休
入場料:1000円
住所:〒153-0063 東京都目黒区目黒2-4-36
TEL:03-3714-1201
URL:目黒区美術館
概要:
本展は音楽プロデューサー レーベルオーナー ギャラリー主宰として活動する井出靖が収集した日本のテクノポップ ニューウェイヴ ポストパンク黎明期の音楽ポスターを紹介する展覧会である。1978年から1986年にかけて日本の音楽文化が大きな転換期を迎えた時代に制作 実際に使用されたオリジナルポスター約100点を展示し印刷物としての物質性や時代の空気を可視化する。紙媒体による音楽アーカイブの価値を提示し視覚文化としての音楽史を再考する機会となっている。
作家略歴:
井出靖は日本の音楽シーンにおいてプロデューサー レーベルオーナーとして長年活動し国内外の音楽文化を紹介してきた人物である。近年は自身の体験に基づく音楽史的資料の収集と公開に注力しロック テクノポップ ニューウェイヴなど日本の音楽文化を象徴するポスターやチラシを体系的に蒐集 展示している。








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