「開館2周年 飛驒高山美術館収蔵コレクション展 ~アールヌーヴォーから現代までのガラス芸術~」飛驒高山美術館
- 2026/2/13
- 岐阜県
- 20世紀デザイン, アールデコ, アールヌーヴォー, エミールガレ, ガラス工芸, ガラス芸術, サンクチュアリコート高山, シャンゼリゼショッピングアーケイドの噴水, ドーム兄弟, ヨーロッパ美術, ルイスCティファニー, ルネラリック, 中部地方展覧会, 光と透明, 制作100周年, 収蔵コレクション展, 周年記念展, 岐阜県美術館, 工芸の系譜, 工芸美術, 常設展示入替, 様式の変遷, 現代ガラス, 美術館巡り, 美術館記念展, 装飾美術, 開館2周年, 飛驒高山美術館, 香水瓶, 高山市
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名称:「開館2周年 飛驒高山美術館収蔵コレクション展 ~アールヌーヴォーから現代までのガラス芸術~」飛驒高山美術館
会期:2026年2月21日(土)〜2026年7月26日(日)
会場:飛驒高山美術館
開館時間:10:00〜18:00
休館日:記載なし
入場料:一般2000円 大学生高校生1800円 中学生1300円 小学生500円
住所:〒506-0055 岐阜県高山市上岡本町1-124-1 サンクチュアリコート高山内
TEL:0577-40-1007
URL:飛驒高山美術館
概要:2026年4月に迎える開館2周年を記念し 常設会場の一部作品を入れ替えて開催するコレクション展。アールヌーヴォー アールデコ そして現代ガラスまで 時代と様式の異なる作品を通して ガラス芸術の多彩な歩みを紹介する。2026年はルネラリック作 シャンゼリゼショッピングアーケイドの噴水の制作100周年にあたり アールデコ期を象徴する香水瓶とともに 同時代の造形美を再検証する機会となる。館内各所でガラス芸術の系譜をたどることができる。
アーティスト:エミールガレ ルネラリック ドーム兄弟 ルイスCティファニー ほか








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