考古用語辞典 A-Words

リニューアル

用語入力


      

時代別順

旧石器時代
新石器時代
神話時代
殷・周時代
春秋戦国
秦・漢・三国
晋・南北朝
隋・唐・五代
宋・遼・金・元
明・清

分野別順

基本用語
青銅器
陶磁器
金銀・玉器
石器・ガラス
彫刻・書画
絹・衣類
建造物・遺跡・墓
歴史名城
歴史人物
研究機関
研究者
面白テーマ

雲鶴 2008年12月1日更新

雲鶴
【和:うんかく
【中:
基本用語|>雲鶴

飛雲舞鶴を主とした文様を指す。普通、骨董の世界で雲鶴と呼べば、十二世紀ごろから製作された高麗青磁の象嵌手をいう。上手のものは高麗秘色と呼ばれる透明な青磁釉で、やがては灰釉が多くなって三島手につながる。出所:骨董の知識百科
関連用語:

Copyright 2006 abc0120 All rights reserved.