考古用語辞典 A-Words

博物館百科

用語入力


      

時代別順

旧石器時代
新石器時代
神話時代
殷・周時代
春秋戦国
秦・漢・三国
晋・南北朝
隋・唐・五代
宋・遼・金・元
明・清

分野別順

基本用語
青銅器
陶磁器
金銀・玉器
石器・ガラス
彫刻・書画
絹・衣類
建造物・遺跡・墓
歴史名城
歴史人物
研究機関
研究者
面白テーマ

タイ国立公園(コートジボワール世界遺産) 2009年4月3日更新

タイ国立公園(コートジボワール世界遺産)
【和:たいこくりつこうえん 
【中:
面白テーマ|世界遺産|>タイ国立公園(コートジボワール世界遺産)

 コートジボワールがフランスから独立を果たした頃から、熱帯雨林が生い茂るジャングルは、森林伐採が繰り返されて減少傾向にあった。タイ国立公園では、1970年代初めから伐採を厳しく規制し、熱帯原生林がそのままの形で残っている。高さ50m近い樹木が鬱蒼と生い茂り、アカコロブスやダイアナモンキーなどの霊長類、なかでもチンパンジーの生息地として有名である。 1996年、国立公園の一部が観光客に開放され、チンパンジーの生態を観察することができる。出所:世界遺産の旅
関連用語:

関連情報

Copyright 2006 abc0120 All rights reserved.