「ミニマル/コンセプチュアル:ドロテ&コンラート・フィッシャーと1960-70年代美術」兵庫県立美術館

リチャード・ロング《歩行による線》1967年 ノルトライン=ヴェストファーレン州立美術館蔵 Photo: Achim Kukulies, Düsseldorf ©Richard Long. All rights reserved, DACS & JASPAR 2021 G2442

名称:「ミニマル/コンセプチュアル:ドロテ&コンラート・フィッシャーと1960-70年代美術」兵庫県立美術館
会期:2022年3月26日(土)~5月29日(日)
住所:〒651-0073兵庫県神戸市中央区脇浜海岸通1-1-1
TEL:078-262-0901
URL:兵庫県立美術館

ミニマル・アートとコンセプチュアル・アートは、1960-70年代の主要な美術動向で、絵画や彫刻といった旧来の枠組みに収まらない実験的な作品が多く生み出されました。当時まだ発表機会の少なかったこうした作品を紹介する場としてギャラリーを開いたコンラート・フィッシャーの旧蔵作品を中心に、この時代の美術を振り返ります。
This exhibition is co-organized by and based on works from the Kunstsammlung Nordrhein-Westfalen.

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