「ニッポン再発見 -異邦人のまなざし-」東洋文庫ミュージアム

名称:「ニッポン再発見 -異邦人のまなざし-」東洋文庫ミュージアム
会期:2026年1月21日(水)~5月17日(日)
会場:東洋文庫ミュージアム(東京都文京区本駒込2-28-21)
開館時間:10:00~17:00(入館は16:30まで)
休館日:毎週火曜日(ただし、火曜日が祝日の場合は開館し、翌平日が休館)
観覧料:一般1000円/65歳以上900円/大学生800円/高校生700円
※中学生以下無料
※小学生の利用は中学生以上の要保護者同伴
※障がい者500円(付き添いは1名まで500円)
住所:〒113-0021 東京都文京区本駒込2-28-21
TEL:03-3942-0280
URL:東洋文庫ミュージアム

東洋文庫ミュージアム(東京都文京区)で「リニューアル・オープン記念ニッポン再発見-異邦人のまなざし」が1月21日から開催されます。
同館は約1年の休館を終え、1月21日より待望の再開館します。リニューアル・オープンをかざる本展では、マルコ・ポーロから小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)まで、日本における異文化との接触・交流の足跡、そして外から見た日本イメージの変遷をたどります。
日本を訪れた外国人は、日本にどのような印象をもったのか、海外の文献のなかで日本はどのように記述されてきたのか、歴史的な出来事はどのように認識されていたのか?視点を変えると新鮮な気づきが沢山あるはずです。少し装いを新たにした東洋文庫で再発見してみてはいかがでしょうか。









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