考古用語辞典 A-Words

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花瓶(53) 2008年04月17(木)更新

花瓶(53)

【英: Vase
ボヘミアアールヌーフォーガラス|石器・ガラス>花瓶(53)

形と装飾:1900年,manuf.no.434,Phanomen一exhibition decoration
署名:底部にエングレーヴィングで"Loetz Austria″
高さ31.1cm
個人蔵, ウィーン
 無色ガラス,ピンクの被せガラス,櫛目状装飾,虹彩
1900年のパリ万国博覧会のためのコレクションの中にはまた,古い形態による新たなタイプの別作品かあった。たとえばチューリップの花瓶で,それはわずかに形が異なるが,ティファニーの作品を模した1898年と99年の花瓶の装飾を真似ている。出所:『ボヘミアのアールヌーヴォーグラス展』Bohemian Art Nouveau Glass

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