「河井武一・透・亮輝 三代展 ― 京都民窯の系譜 ―」京都陶磁器会館

「河井武一・透・亮輝 三代展 ― 京都民窯の系譜 ―」京都陶磁器会館

名称:「河井武一・透・亮輝 三代展 ― 京都民窯の系譜 ―」京都陶磁器会館
会期:2023年9月1日(金)〜9月13日(水)
開館時間:10:00~18:00(最終日17:00まで)
料金:入場無料
休館日:毎週木曜日
会場:京都陶磁器会館
住所:〒605-0864 京都市東山区東大路五条上ル遊行前町583-1 京都陶磁器会館2Fギャラリー
TEL:075-541-1102
URL:京都陶磁器会館

河井武一は、叔父である河井寛次郎より薫陶を得て、京都・亀岡市に南丹窯を築き、その技を後世に継承してきました。
二代目河井透は、父武一・大叔父寛次郎に師事、技術とその精神を独自の作風に落とし込み、三代目河井亮輝は、河井家が培ってきた技術と精神をもとに、幅広く作品を手掛け、現代の民藝作家として作陶を続けています。
本展覧会では、代々継承し、新たに作り上げてきた河井家独自の「京焼民藝」の軌跡をご覧いただけます。
ぜひご高覧ください。

関連記事

コメント

  • トラックバックは利用できません。

  • コメント (0)

  1. この記事へのコメントはありません。

ピックアップ記事

  1. 「いつか夢見た桃源郷 川端龍子の戦後の作品から」大田区立龍子記念館
  2. 「奇跡のシールアート 大村雪乃の世界 Beautiful Lights」釧路市立美術館
  3. テーマ展示「きせかえ遊び ~小さなきものと女子の裁縫教育~」紅ミュージアム
ページ上部へ戻る