「日本と東洋のやきもの」京都国立博物館

加彩婦女俑 当館

名称:「日本と東洋のやきもの」京都国立博物館
会期:2024年1月2日(火)~3月17日(日)
会場:京都国立博物館 3F-1展示室
開館時間:9:30~17:00(入館は16:30まで)
休館日:月曜日
住所:〒605-0931京都府京都市東山区茶屋町527
TEL:075-541-1151
URL:京都国立博物館

やきものは鑑賞するだけでなく、食器や日常の調度品などに多く用いられており、私たちにとって身近な工芸品といえます。特に東アジア各地では、文様や形、色に至るまで多種多様なものが作られ、その用途も幅広いものです。また、やきものは産地により、磁器や陶器といった材質や、土や釉薬の原料、装飾や焼成の技術に強い個性を持っています。
日本と中国、朝鮮半島を中心に、東アジア地域でつくられたやきものの個性やその魅力について紹介します。

加彩婦女俑 当館
加彩婦女俑 当館

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