「深作秀春 新作展」Hideharu Fukasaku Gallery & Museum
- 2026/3/10
- 東京
- FEIARTMUSEUMYOKOHAMA, HideharuFukasaku, アートオリンピア, アートギャラリー展覧会, ヴェネチアビエンナーレ関連, 人物モティーフ, 人物画, 人物表現, 医学と芸術, 医師と芸術家, 日本アートシーン, 日本現代画家, 日本現代美術, 横浜アート, 横浜ギャラリー, 横浜展覧会, 横浜美術展, 深作秀春, 現代日本画, 現代絵画, 現代美術展, 現代芸術作品, 眼科医アーティスト, 眼脳芸術論, 肖像画, 芸術と科学, 芸術理論, 芸術表現研究, 視覚芸術, 観察と表現
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名称:「深作秀春 新作展」Hideharu Fukasaku Gallery & Museum
会期:2026年4月1日~2026年4月12日
会場:Hideharu Fukasaku Gallery & Museum(FEI ART MUSEUM YOKOHAMA)
開館時間:10:00~19:00(最終日は17:00まで)
休館日:月曜日
入場料:無料
住所:〒221-0835 神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町3-33-2 横浜鶴屋町ビル1F
TEL:045-411-5031
URL:Hideharu Fukasaku Gallery & Museum
概要:
本展は美術家として活動する深作秀春による新作を中心に紹介する展覧会である。深作秀春は眼科外科医として世界的に活躍する一方で芸術家としても長年創作を続けてきた人物であり医学と芸術を横断する独自の視点から作品を制作してきた。本展では作家が長く取り組んできた人物画に焦点を当て初期作品から近年作までを含めて紹介する。医師として培われた精緻な観察力は人物の外形だけでなく内面の感情や存在の気配までも画面に映し出し人間を見つめる視線そのものを表現している。見ることと人と向き合うことの意味を問いかける深作秀春の作品世界を紹介する展覧会である。
作家略歴:
深作秀春 1953年生まれ。眼科外科医であり美術家。白内障手術の分野で世界的に知られる医師として活躍する一方芸術活動も続け医学と芸術の関係を探究している。著書眼脳芸術論を発表し芸術と視覚認知の関係について独自の理論を展開した。国際芸術コンペティションアートオリンピア審査員特別賞受賞ヴェネチアビエンナーレ協力企画展出品など国内外で評価を受ける。近年は日本画にも取り組み活動の幅を広げている。








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