「アンドリュー・ワイエスと丸沼芸術の森コレクション展」岐阜県現代陶芸美術館

  • 2021/2/9
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「アンドリュー・ワイエスと丸沼芸術の森コレクション展」岐阜県現代陶芸美術館

名称:「アンドリュー・ワイエスと丸沼芸術の森コレクション展」岐阜県現代陶芸美術館
会期:2021年1月5日(火)〜3月14日(日)
休館日 :月曜日(ただし、1月11日[月・祝]は開館)、1月12日(火)
開館時間 :午前10時~午後6時(入館は午後5時30分まで)
観覧料 :一般1,000円(900円)、大学生800円(700円)、高校生以下無料
    *( )内は20名以上の団体料金
主催:岐阜県現代陶芸美術館、中日新聞社
特別協力:丸沼芸術の森
協賛:加藤智子氏
協力:JR東海
住所:〒507-0801岐阜県多治見市東町4-2-5(セラミックパークMINO内)
TEL:0572-28-3100
URL:岐阜県現代陶芸美術館
 埼玉県朝霞市で若手芸術家たちの制作支援を行っている「丸沼芸術の森」は、その優れたコレクションでも広く国内外に知られています。
 本展では「丸沼芸術の森」コレクションより、若手作家たちの創作の養分とするべく収集された、アンドリュー・ワイエスの水彩・素描を中心とする絵画コレクション、設立者の芸術志向のきっかけとなった陶芸コレクションの中心を成す、加藤孝造をはじめとする現代の陶芸作品、芸術の森で制作活動の支援を受けた村上隆や入江明日香ら気鋭の作家たちの現代美術を一堂に展示します。

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