「国立ベルリン・エジプト博物館所蔵-古代エジプト展-天地創造の神話」静岡県立美術館

「国立ベルリン・エジプト博物館所蔵-古代エジプト展-天地創造の神話」静岡県立美術館

名称:「国立ベルリン・エジプト博物館所蔵-古代エジプト展-天地創造の神話」静岡県立美術館
開催期間:2021年7月10日(土)~9月5日(日)
開館時間:10:00~17:30(展示室の入室は17:00まで)
夜間開館:8月14日(土)、15日(日)、21日(土)、22日(日)、
    28日(土)、29日(日)、9月4日(土)、5日(日)10:00~19:00(展示室への入室は18:30まで)
休館日:毎週月曜日(ただし、8月9日(月)は開館)

主催:静岡県立美術館、ベルリン国立博物館群エジプト博物館、静岡朝日テレビ、朝日新聞社、東映
後援:ドイツ連邦共和国大使館
協力:ルフトハンザ カーゴ AG
協賛:野崎印刷紙業

住所:〒422-8002静岡県静岡市駿河区谷田53-2
TEL:054-263-5755
URL:静岡県立美術館

「国立ベルリン・エジプト博物館所蔵-古代エジプト展-天地創造の神話」静岡県立美術館
「国立ベルリン・エジプト博物館所蔵-古代エジプト展-天地創造の神話」静岡県立美術館

古代エジプト人達は、原初の海「ヌン」から世界は生まれ、そして終末の日に再び世界は飲み込まれると信じていました。その巨大なサイクルの中で万物は、生まれ、やがて滅んでいく…… そんな壮大な世界観の中に、ファラオの役割や人々の一生を位置付けていたのです。本展では、古代エジプト人の「天地創造と終焉の物語」を、ドイツ・ベルリンにある、「ベルリン国立博物館群エジプト博物館」のコレクションから選りすぐった約130点の作品でご覧いただきます。今日もなお我々をひきつけてやまない、不思議な神話の世界をお楽しみください。

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