特集展示「井の頭と江戸~今に残る江戸の風景~」武蔵野市立武蔵野ふるさと歴史館

特集展示「井の頭と江戸~今に残る江戸の風景~」武蔵野市立武蔵野ふるさと歴史館
四神地名録(写本) 寛政6年(1794) 武蔵野市立中央図書館所蔵

名称:特集展示「井の頭と江戸~今に残る江戸の風景~」武蔵野市立武蔵野ふるさと歴史館
会期:2021年6月27日(日)〜8月26日(木)
開館時間:9:30~17:00
料金:無料
休館日:金曜日・祝日
住所:〒180-0022 東京都武蔵野市境5-15-5
TEL:0422-53-1811
URL:武蔵野市立武蔵野ふるさと歴史館

将軍の鷹狩り場、神田上水の水源地、御林、さらには江戸庶民の参詣地としての井の頭弁財天など、井の頭池とその周辺は徳川将軍家や江戸の人々と関りの深い地域でした。
平成29年度第1回企画展「井の頭と江戸」では、井の頭池やその周辺地域と、徳川将軍家や江戸の町、江戸の人々との結びつきについて資料から紹介しましたが、今回の特集展示では、「今に残る江戸の風景」という副題を設け、今の風景を手がかりにその背景にある歴史を紹介します。地域の歴史をより身近に親しんでいただければ幸いです。

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