「生誕120年 向井潤吉の歩みと作品―向井が愛した家具とともに」世田谷美術館分館 向井潤吉アトリエ館

向井潤吉《湖東の家》[滋賀県愛知郡湖東町]1989年

名称:「生誕120年 向井潤吉の歩みと作品―向井が愛した家具とともに」世田谷美術館分館 向井潤吉アトリエ館
会期:2021年10月16日(土)〜2022年3月13日(日)
会場:世田谷美術館分館 向井潤吉アトリエ館
時間:10:00〜18:00 (最終入場時間 17:30)
休館日:月曜日 12月29日(木)~2022年1月3日(月)、11日(火)
  ※ただし2022年1月10日(月・祝)は開館
観覧料:一般 200円(160円)
  大高生 150円(120円)
  65歳以上・中小生 100円(80円)
  ※( )内は20名以上の団体料金
  ※障害者の方は100円(80円)、ただし小・中・大学生の障害者は無料。介助者(当該障害者1名につき1名)は無料。証明書を要提示
  ※小・中学生は土・日・祝・休日、夏休み期間は無料
住所:〒154-0016東京都世田谷区弦巻2-5-1
TEL:03-5450-9581
URL:世田谷美術館分館 向井潤吉アトリエ館

向井潤吉の生誕120年を記念し、その人生の歩みと全画業を通覧いたします。第2期は第1期と異なる作品で構成します。また、向井が愛用し、現在も向井潤吉アトリエ館に味わい深い彩りを添え続けている家具や調度品を特集し、木工作家・林二郎や民藝運動家の吉田璋也などをご紹介します。

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