「アーツ・アンド・クラフツとデザイン ウィリアム・モリスからフランク・ロイド・ライトまで」府中市美術館

ウィリアム・モリス 《いちご泥棒》 1883年 個人蔵

名称:「アーツ・アンド・クラフツとデザイン ウィリアム・モリスからフランク・ロイド・ライトまで」府中市美術館
会期:2022年9月23日(金・祝日)から12月4日(日曜日)まで
休館日:月曜日(10月10日は開館)、10月11日(火曜日)
開館時間:午前10時から午後5時(入場は午後4時30分まで)
観覧料:一般900円(720円)、高校・大学生450円(360円)、小・中学生200円(160円)
  注記:お支払いは現金のみとなっております。
  注記:()内は20名以上の団体料金。
  注記:未就学児および障害者手帳等をお持ちの方は無料。
  注記:常設展もご覧いただけます。
  注記:府中市内の小中学生は「府中っ子学びのパスポート」で無料。
主催:府中市美術館
住所:〒183-0001東京都府中市浅間町1-3 都立府中の森公園内
TEL:042-336-3371(ハローダイヤル)
URL:府中市美術館

近代化、工業化の進む19世紀のイギリスで、丁寧な手仕事による日常品で人々の暮らしを美しく彩ることを目指したウィリアム・モリス。その理念を受け継いだアーツ・アンド・クラフツ運動は、やがて世界各地に広がりました。
本展では、家具、テキスタイル、ガラス器、ジュエリーなど、約150点によって、その世界をご覧いただきます。

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