「うるしのかたち展2022」東京藝術大学大学美術館

「うるしのかたち展2022」東京藝術大学大学美術館

名称:「うるしのかたち展2022」東京藝術大学大学美術館
会期:2022年9月22日(木) – 10月5日(水)
開館時間:午前9時30分 – 午後5時30分(入館は閉館の30分前まで)
   ※10月5日最終日は、午後4時30分閉館
会期中無休
   ※本展は事前予約制ではありませんが、今後の状況により、変更及び入場制限等を実施する可能性がございます。
会場:東京藝術大学大学美術館 陳列館2階
観覧料:無料
主催:東京藝術大学漆芸研究室
後援:ときめき台東フェスタ
助成:藝大フレンズ賛助金
住所:〒110-8714 東京都台東区上野公園12-8
TEL:03-5777-8600(ハローダイヤル)
URL:東京藝術大学大学美術館

東京藝術大学漆芸研究室は、明治21年(1889年)2月、東京美術学校の最初の4つの学科の一つとして設置されてから現在に至るまで、漆に関わる専門的な教育を行ってきました。
我々は2007年より研究室の研究成果展として、それぞれの「うるしのかたち」を発表して参りました。本年は名誉教授の大西長利先生、増村紀一郎先生、三田村有純先生をはじめ、研究室出身の現教員、海外からの留学生を含む博士・修士課程の学生の作品の数々を展示いたします。

関連記事

コメント

  • トラックバックは利用できません。

  • コメント (0)

  1. この記事へのコメントはありません。

ピックアップ記事

  1. 特別展「法然と極楽浄土」東京国立博物館
  2. 井上安治生誕160年記念「情景の絵師がみつめたModern times ガス燈ともる東京風景」展 ガスミュージアム
  3. 「生誕120年記念 黒田辰秋」鍵善良房
ページ上部へ戻る