「可児陶芸協会作家展 ~「隨縁」のこころを継承する者たち」札幌三越

「可児陶芸協会作家展 ~「隨縁」のこころを継承する者たち」札幌三越

名称:「可児陶芸協会作家展 ~「隨縁」のこころを継承する者たち」札幌三越
会期:2023年6月6日(火) ~ 2023年6月12日(月)
場所:本館9階 美術ギャラリー(Aギャラリー) ※最終日は午後4時終了
住所:〒060-0061 札幌市中央区南1条西3丁目-8
TEL: 011-271-3311(代表)
URL: 札幌三越

可児は志野焼に陶芸の原点を求め“荒川志野”といわれる作品で人間国宝になった荒川豊蔵氏の隨縁の地であります。可児陶芸協会は荒川豊蔵の精神を汲み、その精神を生んだ風土を作陶の拠り所のひとつとする陶芸家集団です。作家それぞれが独自の方向性で制作しつつも、可児で作陶する意味と向き合いながら制作しています。本展は、可児の陶芸作家 約19名による現代の美濃陶芸を一堂に展観いたします。
【出展予定作家】青山晃大、加藤竜弥、加藤弥右衛門、加藤裕子、川口雅史、北大路豊大、三代 北大路魯山人、黒岩達大、瀧口喜兵爾、瀧口大喜、月村貴彦、豊場惺也、樋口雅之、松原一哲、守谷宏一、山下幾太郎、山下眞喜、吉田真人、吉田喜彦 以上.※50音順、敬称略

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