企画展「文化を継承する埼玉の工芸作家~人間国宝の茶道具を中心に~」入間市博物館

企画展「文化を継承する埼玉の工芸作家~人間国宝の茶道具を中心に~」入間市博物館

名称:企画展「文化を継承する埼玉の工芸作家~人間国宝の茶道具を中心に~」入間市博物館
会期:2021年10月16日(土)~12月 5日(日) 09:00~17:00
休館日:10月18日(月)、25日(月)、26日(火)、11月1日(月)、4日(木)、8日(月)、15日(月)、22日(月)、24日(水)、29日(月)
開館時間:午前9時~午後5時(入館は午後4時30分まで)
観覧料:300円 ※高校生以下、身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳をお持ちの方(対応アプリの提示含む)とその介助者は無料
  常設展と企画展のセット券(一般450円)を特別販売します。常設展示されている貴重な煎茶道具もあわせてご覧ください
主催:いるまミュージアムパートナーズ
後援:公益社団法人 日本工芸会
※この展覧会は、「埼玉150周年記念」「埼玉芸術文化祭2021」の協賛事業です。

住所:〒358-0015埼玉県入間市二本木100
TEL:04-2934-7711
URL:入間市博物館

埼玉県にゆかりのある人間国宝(重要無形文化財保持者)の手による茶道具を中心に、漆芸・陶芸・金工・彫金の各分野における高度な技術をもって産み出された作品を展示します。時代を超えて継承される工芸作品が湛える深い魅力をご堪能ください。
出展作家(順不同/敬称略)
原清(人間国宝・陶芸)、増村紀一郎(人間国宝・漆芸)、田口善国(人間国宝・漆芸)、田口義明(漆芸)、初代 長野垤志(人間国宝・金工)、二代 長野垤志(金工)、長野新(金工)、内藤四郎(人間国宝・彫金)、増田三男(人間国宝・彫金)

関連事業(1)彩の国・人間国宝の茶道具と狭山茶を愉しむ茶会
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