「発掘された縄文時代 ー光明院南遺跡ー 割れた石棒のなぞにせまる」杉並区立郷土博物館分館

「発掘された縄文時代 ー光明院南遺跡ー 割れた石棒のなぞにせまる」杉並区立郷土博物館分館

名称:「発掘された縄文時代 ー光明院南遺跡ー 割れた石棒のなぞにせまる」杉並区立郷土博物館分館
会期:2022年11月12日(土)〜2023年1月22日(日)
開館時間:午前9時~午後5時
料金:無料
休館日:毎週月曜日・毎月第3木曜日(休館日が祝日と重なった場合は開館、翌平日休館)、12月28日~1月4日
会場:杉並区立郷土博物館 分館
住所:〒167-0032 杉並区天沼3丁目23番1号 天沼弁天池公園内
TEL:03-5347-9801
URL:杉並区立郷土博物館分館

「発掘された縄文時代 ー光明院南遺跡ー 割れた石棒のなぞにせまる」杉並区立郷土博物館分館
「発掘された縄文時代 ー光明院南遺跡ー 割れた石棒のなぞにせまる」杉並区立郷土博物館分館

 光明院南遺跡は荻窪駅の西側にある光明院の周辺に位置しており、縄文時代を中心に長い間、人々が生活していたことを示す痕跡が発見されています。昭和初期以降、これまで8度の発掘調査が実施され、土器や石器だけでなく、石棒など多くの資料が出土しています。
 今回の展示では、これらの出土資料や分かりやすいイラストを使って、縄文時代の人々のくらしや祭祀について紹介します。

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