「種田 真紀 展~華やぎ~」日本橋高島屋S.C.(本館)

「赤絵細描華紋耳付銅鑼鉢」 H6cm×W16.8×D13.5cm、磁器

名称:「種田 真紀 展~華やぎ~」日本橋高島屋S.C.(本館)
会期:2023年8月2日(水)→9月25日(月)
会場:本館2階 アートアベニュー
住所:〒103-6190東京都中央区日本橋 2-5-1
TEL:03-3246-4310 本館6階 美術画廊(直通電話)
URL:日本橋高島屋S.C.(本館)

種田真紀氏は、赤絵細描という伝統的な上絵技法を用いて、赤と余白の白のバランスを大切にしながら緻密な描き込みを施す注目の作家です。花、雪の結晶、レースなどからアレンジして文様化。現代の生活にあうデザインとすることで、作品が生活の中で華やかさや明るさを添える物となってほしいという想いで制作しています。日本橋高島屋では初個展となる今回は、使うことで気持ちが明るく元気になれるような、酒器や食器を発表します。

「赤絵細描華紋耳付銅鑼鉢」 H6cm×W16.8×D13.5cm、磁器
「赤絵細描華紋耳付銅鑼鉢」 H6cm×W16.8×D13.5cm、磁器

関連記事

コメント

  • トラックバックは利用できません。

  • コメント (0)

  1. この記事へのコメントはありません。

ピックアップ記事

  1. 「多彩な表現が生まれた時代 100年前の日本画」足立美術館
  2. 幸野楳嶺《楳嶺百鳥画譜 続編》 明治17年(1884) 海の見える杜美術館蔵
  3. 少女椿(シートのみ)」 31.0×22.7cm / silkscreen on paper Ed.120
ページ上部へ戻る