「フィロス・コレクション ロートレック展 時をつかむ線」SOMPO美術館

「フィロス・コレクション ロートレック展 時をつかむ線」SOMPO美術館

名称:「フィロス・コレクション ロートレック展 時をつかむ線」SOMPO美術館
会期:2024年6月22日(土)〜2024年9月23日(月)
会場:SOMPO美術館
開館時間:10:00 〜 18:00
休館日:月曜日
   7月15日、8月12日、9月16日、9月23日は開館
入場料:一般 1800円、大学生 1200円、高校生以下・障がい者手帳提示 無料
主催:SOMPO美術館、日本テレビ放送網
特別協賛:SOMPOホールディングス
協賛:光村印刷
特別協力:損保ジャパン
協力:NX日本通運、日本貨物航空
後援:新宿区
企画協力:日テレイベンツ、日本テレビサービス
住所:〒160-8338東京都新宿区西新宿1-26-1
TEL:03-5777-8600(ハローダイヤル)
URL:SOMPO美術館

トゥールーズ=ロートレック《『ラ・ルヴュ・ブランシュ』誌のためのポスター 》1895年 リトグラフ The Firos Collection
トゥールーズ=ロートレック《『ラ・ルヴュ・ブランシュ』誌のためのポスター 》1895年 リトグラフ The Firos Collection

19世紀末フランスを代表する画家、アンリ・ド・トゥールーズ=ロートレック(1864年~1901年)の展覧会です。
ロートレックによる紙作品の個人コレクションとしてはおそらく世界最大級のフィロス・コレクションより、約240点を紹介します。
フィロス・コレクションの最大の特徴である素描作品に始まり、ポスターを中心とする版画作品、雑誌や書籍のための挿絵、ロートレックが家族や知人に宛てた手紙、ロートレックの私的な写真など、画家に肉薄した作品と資料で構成される展示です。

トゥールーズ=ロートレック《キャバレのアリスティド・ブリュアン》1893年 リトグラフ The Firos Collection
トゥールーズ=ロートレック《キャバレのアリスティド・ブリュアン》1893年 リトグラフ The Firos Collection
トゥールーズ=ロートレック《ディヴァン・ジャポネ》1893年 リトグラフ The Firos Collection
トゥールーズ=ロートレック《ディヴァン・ジャポネ》1893年 リトグラフ The Firos Collection
トゥールーズ=ロートレック《騎手》1879-81年 ペン、インク/紙 The Firos Collection
トゥールーズ=ロートレック《騎手》1879-81年 ペン、インク/紙 The Firos Collection
トゥールーズ=ロートレック《『リンガー・ロンガー・ルー』を歌うイヴェット・ギルベール》1894年 ペン、インク/紙 The Firos Collection
トゥールーズ=ロートレック《『リンガー・ロンガー・ルー』を歌うイヴェット・ギルベール》1894年 ペン、インク/紙 The Firos Collection
《イヴェット・ギルベール》

1893年

23.0×12.6cm

水彩/紙
《イヴェット・ギルベール》
1893年
23.0×12.6cm
水彩/紙
《マルセル・ランデール嬢の胸像》

1895年

59.0×41.0cm

リトグラフ
《マルセル・ランデール嬢の胸像》
1895年
59.0×41.0cm
リトグラフ
「フィロス・コレクション ロートレック展 時をつかむ線」SOMPO美術館
「フィロス・コレクション ロートレック展 時をつかむ線」SOMPO美術館
「フィロス・コレクション ロートレック展 時をつかむ線」SOMPO美術館
「フィロス・コレクション ロートレック展 時をつかむ線」SOMPO美術館

関連記事

コメント

  • トラックバックは利用できません。

  • コメント (0)

  1. この記事へのコメントはありません。

ピックアップ記事

  1. 「多彩な表現が生まれた時代 100年前の日本画」足立美術館
  2. 幸野楳嶺《楳嶺百鳥画譜 続編》 明治17年(1884) 海の見える杜美術館蔵
  3. 少女椿(シートのみ)」 31.0×22.7cm / silkscreen on paper Ed.120
ページ上部へ戻る