「ホキ美術館名品展」奥田元宋・小由女美術館

島村信之 《レッスン》 2008年 ホキ美術館

名称:「ホキ美術館名品展」奥田元宋・小由女美術館
会期:2021年10月1日(金)〜11月3日(水)
開館時間:午前9時30分から午後5時
  ※10月20日(水)は満月の日のため21:00まで開館
  ※10月2日(土)は13:00から開館(9:30~13:00は臨時休館)
  ※入場は閉館時間の30分前まで
料金:
  一般 : 1,000(900)円
  高校・大学生 : 500(400)円
  中学生以下 : 無料
  ※( )内は20名以上の団体料金
  ※身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者健康福祉手帳をお持ちの方は観覧料無料
休館日:毎週水曜日,10月21日(木)(ただし10月20日,11月3日は開館)

主催:奥田元宋・小由女美術館、中国放送、中国新聞社
後援:広島テレビ、広島ホームテレビ、テレビ新広島、広島エフエム放送、FMちゅーピー76.6MHz、エフエムふくやま、尾道エフエム放送、FM東広島89.7MHz、三次ケーブルビジョン、三次市、三次市教育委員会
特別協力:ホキ美術館
協賛:三次ピオーネ生産組合
〒728-0023 広島県三次市東酒屋町10453番地6
TEL:0824-65-0010
URL:奥田元宋・小由女美術館

「ホキ美術館名品展」奥田元宋・小由女美術館
「ホキ美術館名品展」奥田元宋・小由女美術館
森本草介 《田園》 2001年 ホキ美術館
森本草介 《田園》 2001年 ホキ美術館

日本で初めての写実絵画専門の美術館として2010年に千葉市に開館したホキ美術館。写実絵画の魅力を存分に伝えるコレクションは国内外で大きな話題となりました。写真を超え、現実をも超えた魅力ある写実作品群は、高い評価と驚きをもたらしています。
本展では、ホキ美術館のコレクションから現代写実絵画の第一人者・森本草介をはじめ、写実界をリードする野田弘志、中山忠彦のほか、中堅や若手作家を含む23作家62点の作品を紹介します。人物画、静物画、風景画など、一人の作家の多様なジャンルの作品や、時代による作風の変化もご覧ください。
画家の目を通して描かれた絵画世界をご堪能下さい。

島村信之 《オオコノハムシ-擬態-》 2014年 ホキ美術館
島村信之 《オオコノハムシ-擬態-》 2014年 ホキ美術館
五味文彦 《木霊の囁き》 2010年 ホキ美術館
五味文彦 《木霊の囁き》 2010年 ホキ美術館
野田弘志 《聖なるものTHE-Ⅳ》 2013年 ホキ美術館 
野田弘志 《聖なるものTHE-Ⅳ》 2013年 ホキ美術館 
「ホキ美術館名品展」奥田元宋・小由女美術館
「ホキ美術館名品展」奥田元宋・小由女美術館

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