夏季所蔵品展「つるつる?ざらざら?どきどき!オノマトペの美術」ふくやま美術館

夏季所蔵品展「つるつる?ざらざら?どきどき!オノマトペの美術」ふくやま美術館

名称:夏季所蔵品展「つるつる?ざらざら?どきどき!オノマトペの美術」ふくやま美術館
会期:2022年6月30日(木) ~ 9月25日(日)​​​​​
休館日:月曜日 
  ※ただし、7月18日(月・祝)、8月15日(月)、9月19日(月・祝)は開館、
  7月19日(火)、9月20日(火)は休館
開館時間:午前9時30分~午後5時 
  ※ただし、9月2日(金)、3日(土)、9日(金)、10日(土)は午後7時まで開館
会場:ふくやま美術館 2階常設展示室(福山市西町二丁目4番3号)
観覧料:一般310円(250円) 高校生以下無料 ( )内は有料20名以上の団体料金
  ※観覧料の減免、割引など詳しくは施設利用案内をご覧ください。
住所:〒720-0067広島県福山市西町2-4-3
TEL:084-932-2345 
URL:ふくやま美術館

「オノマトペ」(擬音語、擬態語)とは、音や声、あるいは質感や様子をあらわす際に使う言葉のこと。日本語の豊かなオノマトペを手がかりにすれば、今までは「見る」だけだった作品の声を聞いたり、その手ざわりを感じたりすることもできるでしょう。本展では、人の聴覚や触覚を刺激するさまざまな作品を紹介します。

金重陶陽《一重切花入》1964年                    
金重陶陽《一重切花入》1964年     
高橋秀《閃光》2003年
高橋秀《閃光》2003年
門田篁玉《波の華》1977年   門田篁玉《波の華》1977年                   
門田篁玉《波の華》1977年  
西村九兵衛作《甑口尾垂松梅地紋釜》
西村九兵衛作《甑口尾垂松梅地紋釜》

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