第51回朔太郎忌「みんなまだ萩原朔太郎に負けている」萩原朔太郎記念・水と緑と詩のまち 前橋文学館

第51回朔太郎忌「みんなまだ萩原朔太郎に負けている」萩原朔太郎記念・水と緑と詩のまち 前橋文学館

名称:第51回朔太郎忌「みんなまだ萩原朔太郎に負けている」萩原朔太郎記念・水と緑と詩のまち 前橋文学館
会期:2023年5月13日(土)〜5月13日(土)
開館時間:9:30~17:00(入館は16:30まで)
料金:1,000円
会場:昌賢学園まえばしホール(前橋市民文化会館) 小ホール
   (〒371-0805 群馬県前橋市南町三丁目62-1)
住所:〒371-0022群馬県前橋市千代田町3-12-10
TEL:027-235-8011
URL:萩原朔太郎記念・水と緑と詩のまち 前橋文学館

第51回朔太郎忌「みんなまだ萩原朔太郎に負けている」萩原朔太郎記念・水と緑と詩のまち 前橋文学館
第51回朔太郎忌「みんなまだ萩原朔太郎に負けている」萩原朔太郎記念・水と緑と詩のまち 前橋文学館

第51回朔太郎忌「みんなまだ萩原朔太郎に負けている」*を開催します!
詩人・萩原朔太郎が亡くなったのは、1942(昭和17)年5月11日でした。
朔太郎の生誕の地前橋では、例年その命日に合わせ、その詩業を讃える「朔太郎忌」を開催しています。
今回は、第1部で作家・北村薫氏をお招きし朔太郎の色褪せない魅力について松浦寿輝氏(萩原朔太郎研究会会長)と対談していただきます。
第2部では、今年刊行100年を迎えた詩集『青猫』『蝶を夢む』をモチーフに、書き下ろしの新作リーディングシアターを上演。朔太郎が口語自由詩の確立者として揺るぎない評価を得た詩集の核心に迫ります。
ぜひご来場ください!
タイトルは、小野十三郎の「座談会 若き詩人のために」(「文芸往来」第3巻第6号)の言葉から引用

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